2010年10月29日金曜日

VirtualBoxでUbuntu 10.10 (6)Flashプラグインをインストール

Ubuntuのインストール直後では、Flashが搭載されていないので、「YouTube」などのFlashコンテンツが再生できません。

Ubuntu0601



今回は、Webブラウザ用のFlashプラグインをインストールして、Flashコンテンツが再生できるようにしてみたいと思います。



まず、「アプリケーション」メニューから「Ubuntuソフトウェアセンター」を開きます。「ソフトウェアの入手」から「日本語環境」を選択すると、「Adobe Flashプラグイン」があるので、「インストール」をクリックしてインストール。

Ubuntu0602



これで、FirefoxでYouTubeなどが閲覧できるようになりました。

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Chrome、ChromiumでもFlashコンテンツが閲覧できます。

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VirtualBoxでUbuntu 10.10 (5)やっぱり訂正、Google Chrome正式版をインストール

VirtualBoxでUbuntu 10.10 (5)やっぱり訂正、Google Chrome正式版をインストール

Linux OSの「Ubuntu」がどのくらい"使える"ものになっているかを、VirtualBoxで試してみるこの企画。

VirtualBoxでUbuntu 10.10 (3)Google Chromiumを簡単インストール

こちらの記事で、「UbuntuでChromeを使いたいなら」という流れで「Chromium」のインストールを紹介しましたが、さっそく訂正です。ChromeのLinux版がChromiumなのだと思っていましたが、ChromiumはChromeのオープンソース版という位置付けであって、実はLinux用のChrome正式版がありました。



Chromiumのメニューが英語で、日本語化する方法がないものかと調べていましたが、検索でヒットするのは「Chromium OS」の日本語化の記事ばかり。そんな日本語化の問題も、Chrome正式版をインストールすれば解決します。


Photo by Randy Zhang



では、Chrome正式版のインストール手順を見ていきましょう。




まず、Google Chromeのダウンロードページ(http://www.google.com/chrome?hl=ja)にアクセスします。そして、[Google Chromeを無料ダウンロード]をクリック。

Ubuntu0501



パッケージを選択して、利用規約に同意して、ファイルをダウンロード。

Ubuntu0502



ダウンロードが完了したら、ファイルをクリックして開きます。

Ubuntu0503



すると、「Ubuntuソフトウェアセンター」が起動します。右側の[インストール]をクリックしましょう。

Ubuntu0504



インストールが行われ、直後にGoogle Chromeが起動します。検索エンジンを選択し、既定のブラウザにするか否かを選択します。

Ubuntu0505



すると、Google Chromeのウィンドウが表示されます。メニューも日本語になっています。

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2010年10月28日木曜日

VirtualBoxでUbuntu 10.10 (4)Google日本語入力を導入

これまでLinux導入への障壁の一つとなっていたのが、日本語の入力メソッドです。変換の精度が悪く、「この文章で、この変換!?」ということもしばしばでした。

入力メソッドといえば、Googleが昨年リリースした「Google日本語入力」は、Windowsユーザーから多くの支持を集めています。この「Google日本語入力」ですが、今年5月にオープンソース「ibus-mozc」として公開され、Linuxでも使用できるようになりました。


Photo by zone41



そこで今回は、VirtualBoxのUbuntuにGoogle日本語入力を導入してみようと思います。




「ibus-mozc」のインストールは、Ubuntuソフトウェアセンターで行ないます。「mozc」で検索すると、「ibus-mozc」があるので、これをインストール。

Ubuntu0401



「ibus-mozc」の上にある2つも同時にインストールされます。

Ubuntu0402



ここで一旦ログアウトし、再度ログインしましょう。

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「システム」メニューから「設定」を選択して、「キーボード・インプットメソッド」をクリックします。

Ubuntu0404



表示される設定ダイアログにおいて、「インプットメソッド」タブの一番上で「日本語」から「Mozc」を選びましょう。

Ubuntu0405



右側にある「追加」をクリックします。

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画面上のステータスバーでキーボードのマークの「インプットメソッド」アイコンをクリックすると、追加した「Mozc」を選択できるようになります。

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ibus-mozcの予測変換などが使えるようになりました。

Ubuntu0408



しかし、こちらのブログ記事

UbuntuでGoogle日本語入力(ibus-mozc)
「Linux for the world」より

にも書かれているのですが、Ubuntuのデフォルトの入力メソッド「Anthy」は数年前に比べてかなり精度が上がっています。使い比べてみて、使いやすいほうを選ぶのが良いのかもしれません。

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VirtualBoxでUbuntu 10.10 (3)Google Chromiumを簡単インストール

無料で使えるクールなLinux OS「Ubuntu」。その使いやすさのほどをVirtualBoxで確かめてみようというのが、この企画です。PCで最も頻繁に使うソフトウェアの一つがWebブラウザですよね。UbuntuにデフォルトでインストールされているWebブラウザは「Firefox」。Windowsでも2番目のシェアを誇るブラウザであり、Ubuntuでも違和感なく使えると言えるでしょう。



ですが、最近の台頭がめざましいブラウザ「Google Chrome」をWindowsで使うようになって、UbuntuでもChromeを使いたい、という人もいるかもしれませんね。


Photo by ysk.i



そこで今回は、Google Chromeのオープンソース版(※10/29修正)「Chromium」をUbuntuにインストールしてみましょう。Chromiumのインストールには、コマンド操作などは必要なく、GUI操作だけで簡単にインストールできます。

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まず、「アプリケーション」メニューから「Ubuntuソフトウェアセンター」をクリックして、ソフトウェアセンターを開きます。

Ubuntu0301



「ソフトウェアの入手」で「インターネット」を選び、さらに「Webブラウザ」を選択しましょう。すると、「Chromiumウェブ・ブラウザ」があるのでクリックし、表示される「インストール」をクリックします。

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パスワードの入力を求められるので、入力して認証を行ないます。インストールが開始します。インストールが完了すると、アイコンの右下にチェックマークが表示されます。

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「アプリケーション」メニューから「インターネット」を選択すると、「Chromium」があり、クリックすれば起動できます。

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初回起動時には、以下のようなダイアログが表示されるので、Chromiumを既定のブラウザにする場合は、「Make Chromium the default browser」にチェックを入れて、「Start Chromium」をクリックしましょう。

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Chromiumが起動しました。

Ubuntu0305

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2010年10月27日水曜日

VirtualBoxでUbuntu 10.10 (2)解像度の変更

VirtualBoxにインストールした「Ubuntu 10.10」ですが、このままだと画面の解像度が「800×600」のままです。大画面のディスプレイを使っているのであれば、解像度を自由に変えたいところです。


Photo by magicfab


そこで、今回は解像度の変更を可能にする手順を見ていきましょう。


VirtualBoxでUbuntuを起動したら、VirtualBoxのメニューの「デバイス」から「Guest Additionsのインストール」をクリックして、「VBOXADDITIONS」というイメージをマウントします。

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後は、ターミナルを起動してコマンドでの操作になります。

[Windows 7] VirtualBox で Ubuntu 10.04 LTS(「マグマ大使の道具箱」)

【Linux】Ubuntu 10.04+VirtualBoxでの解像度変更【OS】(「TAKA@P.P.R.S TECH!!!!」)

こちらの2記事を参考にさせていただきました。

$ sudo mkdir /mnt/cdrom
$ sudo mount -r /dev/cdrom /mnt/cdrom

$ ls -la /mnt/cdrom

$ sudo sh /mnt/cdrom/VBoxLinuxAdditions-x86.run install

ちなみに、当方のホスト環境は「Windows 7」64bitです。

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これで、大画面での表示が可能になりました。

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VirtualBoxでUbuntu 10.10 (1)インストール

Linuxと言えば、Windowsへのアンチテーゼから一度手を出してみるけれど、結局使いにくくてWindowsに戻る、でお馴染みのOSです。「そういえば、昔ちょっとハマった時期があったなぁ」という人も多いかもしれません。



そんなLinuxですが、一部の人が目を離しているすきに、実はとんでもなく進化を遂げているらしいのです。そんなLinuxの最近の代表格は「Ubuntu」。そこで、本記事では仮想化ソフトウェアの「VirtualBox」でUbuntuを使ってみようと思います。


Photo by king_david_uk




ちょっと話が逸れますが、ここ1、2年のiPhone人気には目を見張るものがありますね。iPhoneきっかけでMacユーザーになった人も多いのではないかと思います。ですが、この記事

「えがちぷ日記」
FreeBSD,Leopard,Ubuntu,Fedoraのgoogle trendでの比較
google trendでの比較結果

によれば、Mac OS XのLeopardよりもUbuntuのほうがWebにおける情報量が多いようです。つまり、情報量においては、Windowsに次ぐ第2のOSと言っても良いのかもしれません。(ですが、Macユーザーがはたして「Leopard」で検索するか、という見方もあります)。

というわけで、Ubuntuのインストール手順ですが、まずは「VirtualBox」の入手から。

http://www.virtualbox.org/wiki/Downloads

ファイルをダウンロードして、VirtualBoxのインストールを行います。



次に、「Ubuntu 10.10」のイメージファイルをダウンロードしましょう。

http://www.ubuntulinux.jp/News/ubuntu1010-desktop-ja-remix



インストールとダウンロードが終わったら、VirtualBoxを起動します。次に、左上の「新規」から新規仮想マシンを作成します。適当な名前入力して、OSタイプで「Linux」の「Ubuntu」を選んだら、あとは指示に従って進めていけば問題ないでしょう。

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仮想マシンの作成が終わったら、さっそく「起動」をクリックして仮想マシンを起動します。最初にインストールメディアの選択画面が表示されるので、右にあるフォルダのアイコンをクリックして、ダウンロードしたUbuntuのisoイメージを選択します。この方法で進めていけば、isoイメージをCDに焼く必要はありません。

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すると、Ubuntuが起動します。「Ubuntuをインストール」をクリックして、インストールを進めていけば、仮想マシンへのUbuntuのインストールは完了します。

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次回からは、さっそくUbuntuを使っていきたいと思います。

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2010年10月14日木曜日

中華タブレットでAndroidアプリ:(4)メディアプレーヤー

Webで入手したAPKファイルを、中国製Androidタブレットにインストール! Androidタブレットの特長は、iPhoneやAndroid携帯に比べて画面が大きいこと。そして大画面なら、動画の再生にピッタリ。そこで今回は、メディアプレーヤーのAPKファイルをインストールしてみました。


Photo by viagallery.com




※アプリのインストールは、自己責任で行ってください。

今回インストールしたのは「Meridian Player」。ダウンロード元はこちら。ページの一番下に添付されているAPKファイルをインストールしました。



アプリを最初に起動すると、本体とSDカードに保存されている音楽や動画を集めて、種類ごとにわけてくれます。



デフォルトでは、動画再生時に画面にタッチすると「一時停止/再生」の操作になりますが、メニューから動画の設定で、タッチ時にバーが現れ、停止や再生、早送りなどを操作できます。



他のメディアプレーヤーも探してみたのですが、「nswPlayer.apk」というファイルなのに、インストールしたらカーレース・ゲームだった、なんてこともあり、良いのが見つかりませんでした…。



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2010年10月12日火曜日

Bloggerにmixiチェックを配置、さらにTweetボタンも公式に変更

窓ガラスにPCのディスプレイが映り、それを手でタッチして操作…という未来的なCMだなぁ、と思っていたら「mixi」のCMだった、でおなじみの「mixiチェック」。実際には、そこまで需要はないんじゃないかと思いつつも、さっそく「WPOST」にも設置してみました。

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ブログにmixiチェックを配置するには、このサイトからmixiへのデベロッパー登録が必要。法人で登録するには登記簿謄本などの提出が必要で、ちょっと面倒そうなので今回は個人で登録。

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個人のデベロッパー登録には携帯電話のメールアドレスの入力が必要。また、確認メールが送られてくるので、携帯メールでフィルタなどを設定している場合は、「mixi.jp」ドメインのメールを受信できるようにしておきます。



認証が完了したら、再度mixiデベロッパーセンターにアクセスして、ログイン。



最初は何も登録されていないので、「mixi Plugin」から「新規サービス追加」を選んで、mixiチェックを設置するサイト名やURLなどを登録します。

mixi0003



すると、チェックキーが表示されたページになります。このチェックキーを後で使います。

mixi0004



mixiチェックの設置方法が書いてあるのが、このページ。ここに書かれているHTMLタグをブログに設置すれば良いのですが、先程のチェックキーを追加する必要があります。チェックキーを追加しないと、「mixiチェック」ボタンをクリックした時に、「データがありません」と表示されてしまいます。

mixi0005

<a href="http://mixi.jp/share.pl" class="mixi-check-button" data-key="チェックキー">Check</a>
<script type="text/javascript" src="http://static.mixi.jp/js/share.js"></script>


このタグをブログの設置したい箇所に挿入すれば、OK。



ついでに、今までは自作のボタンを配置していたTweetボタンを、公式のものに変更。HTMLタグを取得できるのは、このページ

mixi0006



Tweetされた回数が表示されるのは嬉しいですね。「おすすめユーザー」も設定できるようです。mixiチェックとTweetボタンで、人気を呼ぶブログを作成したいものですね。

2010年10月7日木曜日

iPhone初心者一日一技(10/7):「iPhoneで絵文字を使う」

iPhoneに移行しようかと悩んでいる人が思い当たる、よくある疑問の一つが「iPhoneでは、絵文字は使えるの?」というものかもしれませんね。もちろん、iPhoneでも絵文字を使うことが可能で、「メール」アプリ、そして「SMS/MMS」で絵文字を入力することができます。

Capturing Better Photos and Video with your iPhone



それでは、iPhoneで絵文字を使う方法を見ていきましょう。




絵文字を入力するには…

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「メール」または「SMS/MMS」で、キーボードの左下にある地球儀のマークを、1、2回タップする。すると、絵文字のキーボードがあらわれます。

iphone1gi2102


もし、絵文字のキーボードが出てこない場合は、「設定」の「一般」から「キーボード」の設定を選んで、

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「各国のキーボード」で、「絵文字」が有効になっているかを確認しましょう。

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絵文字が使えることがわかって、ますますiPhoneが欲しくなった人もいるかもしれませんね。



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iPhone初心者一日一技(9/15):「iPhoneをパスワードでロック」

2010年10月4日月曜日

iPhone初心者一日一技(10/4):「強制的に画面をロックする」

iPhoneを操作した直後にポケットやカバンの中に入れた時に、モノや身体が当たって誤作動を起こしたことはありませんか? 例えば、iPodを再生して、その直後に胸ポケットに入れたら、身体に触れて次の曲に勝手に移動してしまった、というようなケース。

セイワ(SEIWA) iPhone&touchバッテリー Power Jacket M120



もちろん、iPhoneには自動ロック機能があり、一定時間が過ぎると勝手に画面をロックしてくれますが、その時間を待っているというのも、馬鹿らしい気がしますよね。そこで今回は、強制的に画面をロックする方法について紹介します。




iPhoneで、強制的に画面をロックするには…

iphone1gi2001



iPhone上部にある電源ボタンを一度押す。これだけです。



電源ボタンを長押しすると、電源をオフにする手順になってしまうので、あくまで軽く押しましょう。



これで、iPhoneが誤作動して慌てることもなくなりますね。



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